武道空手で強く優しく礼儀正しく!

空手道禅道会・武道空手少年クラブ 会員募集中!

日本武道総合格闘技連盟主催
共同著書出版記念・子育て特別講演会

「子育ての脳科学」

6月29日(土)

14時~17時

諏訪湖ハイツ コンベンションホール

お子さんの可能性を信じ、愛すること! それが何よりたいせつなことです。
この世に完璧な人などいません。子どもによって違いがあるとすれば、それぞれの脳の発達に特性があるのです。その特性を見つけ、その子に合った働きをすれば、必ず天才性を発揮するようになります。

世界的な脳神経外科医である篠浦先生と天才教育のスペシャリストである鈴木昭平が、脳科学からみた子育て法、そして武道教育との共通点を講演いたします。

たくさんの経験を積む時期にある子どもたちに適切な教育を!ぜひ学びの機会にしてください。

禅道会 諏訪 稽古風景

従来の空手道にある突き、蹴りだけでなく、投げ技・絞め技・関節技等の徒手格闘技術を現代総合格闘技(MMA)においても通用するよう再編し、さらに東洋的身体操作法と呼吸法により初心者でも格闘技経験者でも安全に学べる稽古体系を持っているのが空手道禅道会です。道場では高校生、大学生、ビジネスマン、主婦の方、50代のシニアまで幅広い人たちが、それぞれの目的で汗を流しています。護身術・肉体強化・ダイエット・ストレス解消・アンチエイジング・メンタル強化として武道・格闘技を通じて自分自身を変えてみませんか?各道場では無料体験、見学を随時受け付けています。

武道空手少年クラブとは

武道空手少年クラブ 諏訪 

武道を通じて、子供たちの心身の成長に寄与したいとの想いから活動しているのが、武道空手少年クラブです。子供たちの健全な身体の成長と運動能力を身に付け、礼節を学ぶことにより、強さと優しさを兼ね備えるバランスの良い人格を持つ子供に育つように指導しています。また指導者は日本スポーツ協会の認定育成員・育成員資格を取得しています。

子どもたちが楽しみながら積極的にからだを動かせる。それがアクティブ・チャイルド・プログラム(ACP)です。日本スポーツ協会が推進・普及しており、子どもが発達段階に応じて身につけておくことが望ましい動きを習得する運動プログラムです。武道空手少年クラブではこのACPを採用しています。

真の文武両道を目指し、武道稽古と超高速学習を組み合わせた画期的なメソッドが「武道ジーニアスメソッド」です。幼年からの幼児教育として心技体+智能の育成を行います。

日本武道総合格闘技連盟

 2001年4月、長野県より認証を受け活動を開始、現在、仮認定NPO法人として活動中。「青少年健全育成事業」、「武道総合格闘技研修事業」、「社会不適応者自立支援事業」「講演会事業」など武道を通じた教育事業を全国各地で行っています

 

ディヤーナ国際学園 生徒たち

NPO法人としての事業の中で特に、ひきこもり・家庭内暴力・不登校などの自立支援部門として「ディヤーナ国際学園」を運営しています。